エージェント決定

エージェントが決まった。5つの不動産屋の中で一番低い評価額、つまり最も現実的な価格を提示したところだ。本当はトップとボトムは無条件にカットするつもりだったのだが、いろいろ考えて結局、信頼できる友人のいるエージェントに落ち着いた。友達=良いエージェントとは限らないし、むしろ逆の場合も多いのかもしれないが、我々の場合はやはり「人」優先。それに駆け引きは面倒なので、最初から実売価格に近い金額を提示しておけば価格交渉も少なくてすむだろうという目算だ。幸い(かどうか分からないが)彼の会社でも直前になってもう少し売値を上げても良いだろうという判断になったらしく、当初の評価額よりも少し高めでマーケットに出すことになった。写真はペラ一枚の独占販売代行契約書。期間は3か月。
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